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Author:konish
札幌生まれの札幌育ち。札幌を離れることなんて考えていなかったのに東京⇒ワシントン州シアトル⇒ワシントン州スポーケン⇒ワシントン州オリンピアと渡り歩き札幌に帰郷。
現在は再び札幌に落ち着いて猫3匹、犬1匹と気ままに人生楽しんでいます。

我が家の犬・猫

DSCF0881.jpg
Cutie:年齢不詳                               元アメリカのストリートキャット でぶねこカーリー
Curlie:2003年夏頃?生まれ                                 元ススキノの野良猫 DSCF1128.jpg
Caplie:2006年4月29日生まれ                               ノルウェジアンフォレストキャット まるです
まる:1997年生まれ                           黒パグ

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献血

久しぶりに献血してきました。

学生の頃は頻繁に、アメリカでも時々、仕事をするようになってからもできるだけするようにはしているのですが

今回は約2年ぶりになってしまった(反省)

私はサイトメガロウイルス陰性で血小板が多いので、血液センターに登録しているのですが(その他たぶんHLA適合したときにも呼ばれるようになっているとは思います)、

実際に献血依頼のお電話をいただいても仕事をしているとなかなか時間が合わなくてお断りすることが多くて申し訳なく思っていたりします。

そのため時間があるときにはできるだけ自主的に血小板献血に行くようにはしていたのですが…

今日はたまたま仕事場で新聞を見ていたら献血月間という記事を見つけて行ってきました。

今日の血小板は53万!

うーん、またちょっと増えたかなぁ…

20単位2本採取して欲しいくらいなんですが、それはできないですから…

20単位1本分採取してもらって帰ってきました。

2年間行かないうちに検査用の採血方法が変わっていましたね。

献血も日々進化しているんだなぁ。(当たり前ですが…)





手術から1週間たって、

カプリは元気いっぱいです。

カプリ
はやくエリザベスカラーとってよぅ…

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コメント

エリザベスカラー、まだ取れないのですね。
寝るときなどはどうしているのでしょう?
ちなみにラケルの時は、
こちらの方から心配して、
「術後服とかカラーは必要ですか」
と尋ねたらあっさり
「必要在りません」
と言われてしまいました。
「傷口をあまりなめるようだったら、
 その時に考えればよい」
とのことでした。
ラケルは特に傷口をなめ回すこともなかったので、
本当に何もしなくて大丈夫でした。

献血・・・そういえばここ数年、していません。
検査用の採決方法が変わった!?
ーーー すっかり浦島太郎状態です。

ありがとうございます

>Angeさん
獣医さんによって指導も色々ですね。そろそろカプリのエリザベスカラーもとってあげたいのですが、金曜日までの辛抱です。身体を舐めているつもりでカラーを舐めている姿は滑稽でもあり可哀想でもあります…

献血の検査用の採血ですが、以前は採血管3〜4本を採血していたと思うのですが、今回は一本分だけでした。理由を聞いたところ…人間の皮膚は消毒薬でふき取ってもとりきれない細菌がいるため、献血のために針をさすときにどうしても細菌が付いてしまうそうです。そのため献血の最初の血液を小さなパックに取ってから実際の献血になるように採血機器用のチュービングが変わったそうです。その小さなパックにたまった血液を検査用採血管にとって検査に使用しているそうです。そのため一番最初の採血は少量でよくなったそうです。

血小板も増えたことだし、頻繁に献血するようにしよう…

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